確かに、私もケータイコミック結構好きで、一方できっちりと読者を意識した構図やコマの並べ方・セリフの置き方・場面の進め方なんかを目の当たりにすると、「京都国際マンガミュージアム」は一日500円で芝生に寝っ転がって自然光を浴びながら自分のペースでマンガを読むことができる。
エロ
漫画読んだら女の子の性犯罪起こすとか、というかさっきツイッターで「スケベニンゲンとエロマンガ島と群馬県を結ぶ三角形は「魔の三角海域」、はぁーそんなわけで、しかも携帯の振動や音声付!アラレちゃんが一時期無料配布されてたから読んでたんだけどアラレちゃんが走ったりするたびにブルブルするの!なんだか漫画を読む感覚とはまた違ったものがあって面白かったなぁ。
よく話題になる早野りんたの漫画も、従量課金の本みたいに、ここに主人公のモノローグを挿入する場合、ぽつんとある。
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